2009年02月01日
新ゲーム「Roll'em」
昨日 Roll'emについて投稿しましたが、
>見た目は Zyngoのサイコロ版といったところでしょうか。
という文章を見た ZENのクリエーターさんから「Roll'emは Zyngoとはまったく違います」というIMをいただきました。
確かに、昨日は Rool'emでプレイすることなく、外観のみの印象で書いてしまいました。
すみません。
クリエーターさんからすれば外観よりなにより、そのゲーム性を見て欲しいですよね。
という訳で、実際にプレイしに行ってきました。
・Roll'em
http://slurl.com/secondlife/Blue%20Mountain/128/109/701
まずはゲーム機を右クリック→「支払い」で 2L$を支払ってプレイ開始です。

最初は、4×4枠の下に4個のダイスが現れます。
その内の1個をまずクリックして、4×4枠の中の自分が置きたい場所をクリックし、下のダイスを4×4枠の中に移動します。
これを繰り返して得点をゲットします。

得点になり並んだパターンが消えるのは、以下の4パターンが縦・横・斜めに並んだ時のみです。
・400点:同数 & 同色
・200点:同色 & 順数
・200点:同数 & すべての色
・100点:順数 & すべての色

以下のパターンは得点にはなりますが、並んだパターンは消えません。
・60点:2ペアー
・40点:同色のみ
・40点:同数のみ
・20点:同数同色ペアー
・10点:4色のみ
・10点:各数のみ
・5点:色ペアーのみ
・5点:数ペアーのみ

4×4枠がダイスで一杯になればゲームを進めることが出来ないのでゲームオーバーです。
途中、消えるパターンが並べば、そこが消えてスペースが出来るので、ゲームを進めることが出来ます。
ゲーム開始の時に投入した 2L$の内、50%の 1L$は賞金に上乗せされます。
開始時は 20L$の賞金ですが、前にプレイした人がいると、賞金は 20L$に前の人がプレイした回数分の 1L$が上乗せされているはずです。
賞金の支払いは 5時間毎に行われる自動集計により、高得点者に支払われるとのことです。
実際にやってみましたが、けっこう難しいです。
ギャンブル性が濃厚なZyngoに比べて、Roll'emはプレイする人の思考力が問われるゲーム性に富むゲームだと思いました。
なお、昨日は
>「リンデン社から承認してもらった」という理解でよいでしょうか。
と曖昧に書きましたが、ZENのクリエーターさんからいただいたIMの中に「Roll'emはリンデン社から承認を得ています」という一文がありました。
お陰でスッキリしました。^^
ありがとうございました。>ZENクリエーターさん
上場企業が新しいゲームを開発し、それを企業として普及、販売していくというのはとても興味深いです。
今後も何か動きがあれば、取り上げてみたいと思っています。^^
>見た目は Zyngoのサイコロ版といったところでしょうか。
という文章を見た ZENのクリエーターさんから「Roll'emは Zyngoとはまったく違います」というIMをいただきました。
確かに、昨日は Rool'emでプレイすることなく、外観のみの印象で書いてしまいました。
すみません。
クリエーターさんからすれば外観よりなにより、そのゲーム性を見て欲しいですよね。
という訳で、実際にプレイしに行ってきました。
・Roll'em
http://slurl.com/secondlife/Blue%20Mountain/128/109/701
まずはゲーム機を右クリック→「支払い」で 2L$を支払ってプレイ開始です。

最初は、4×4枠の下に4個のダイスが現れます。
その内の1個をまずクリックして、4×4枠の中の自分が置きたい場所をクリックし、下のダイスを4×4枠の中に移動します。
これを繰り返して得点をゲットします。

得点になり並んだパターンが消えるのは、以下の4パターンが縦・横・斜めに並んだ時のみです。
・400点:同数 & 同色
・200点:同色 & 順数
・200点:同数 & すべての色
・100点:順数 & すべての色

以下のパターンは得点にはなりますが、並んだパターンは消えません。
・60点:2ペアー
・40点:同色のみ
・40点:同数のみ
・20点:同数同色ペアー
・10点:4色のみ
・10点:各数のみ
・5点:色ペアーのみ
・5点:数ペアーのみ

4×4枠がダイスで一杯になればゲームを進めることが出来ないのでゲームオーバーです。
途中、消えるパターンが並べば、そこが消えてスペースが出来るので、ゲームを進めることが出来ます。
ゲーム開始の時に投入した 2L$の内、50%の 1L$は賞金に上乗せされます。
開始時は 20L$の賞金ですが、前にプレイした人がいると、賞金は 20L$に前の人がプレイした回数分の 1L$が上乗せされているはずです。
賞金の支払いは 5時間毎に行われる自動集計により、高得点者に支払われるとのことです。
実際にやってみましたが、けっこう難しいです。
ギャンブル性が濃厚なZyngoに比べて、Roll'emはプレイする人の思考力が問われるゲーム性に富むゲームだと思いました。
なお、昨日は
>「リンデン社から承認してもらった」という理解でよいでしょうか。
と曖昧に書きましたが、ZENのクリエーターさんからいただいたIMの中に「Roll'emはリンデン社から承認を得ています」という一文がありました。
お陰でスッキリしました。^^
ありがとうございました。>ZENクリエーターさん
上場企業が新しいゲームを開発し、それを企業として普及、販売していくというのはとても興味深いです。
今後も何か動きがあれば、取り上げてみたいと思っています。^^
Posted by puru Pera at 17:38│Comments(3)
│会社情報メモ
この記事へのコメント
いまさらですが、行ってみました。
慣れてコツをつかむと、かなり効率のいいCAMPかもしれませんw
Zyngoよりは手堅いし。
他にも数カ所見つけました。
慣れてコツをつかむと、かなり効率のいいCAMPかもしれませんw
Zyngoよりは手堅いし。
他にも数カ所見つけました。
Posted by 総会屋 at 2009年03月15日 10:56
あ、でも上のLMには無かったような...
Posted by 総会屋 at 2009年03月15日 11:04
こんにちは。^^
>慣れてコツをつかむと、かなり効率のいいCAMPかもしれませんw
そのうち私も探してみます。
>あ、でも上のLMには無かったような...
今日行ってみたら、確かにないですね。^^;
>慣れてコツをつかむと、かなり効率のいいCAMPかもしれませんw
そのうち私も探してみます。
>あ、でも上のLMには無かったような...
今日行ってみたら、確かにないですね。^^;
Posted by shivha
at 2009年03月17日 12:17
